第31話「にやける女」編
- 2008/08/18(月) 18:10:52
ど・どこに行くのじゃ〜このフェリー〜〜
このまま直進すると、どこに行くか分からんぞ。。
ひょっとしてその辺で停泊なん??
とっ、思っているとその辺の島をくるっと回って元来た航路に戻って来たで〜
ほっとひと安心していると、女性の船員が覗きに来たぁ、、
何か言われるかと思いきや何も言わずに、にやけて何処かに行ってしまったがな。。
なんやかんやで、どうにか最初フェリーに乗った「サーキュラーキー」に戻ってこれたわぁ〜
これで何もなければ日本に帰れるで〜おぅ!!
港で係りの人に
「間違ったフェリーに乗ってしまったねん」と言うと
「ええねん、ええねん、はよ行き」(何言ってるか分からないので想像やけど)
と片道分の料金で往復出来たのでした。
第31話「御一行様」編
- 2008/07/14(月) 18:31:22
ど・どこに行くんだ〜このフェリー・・
どんどん市内から離れて行くフェリー。。
もう「オペラハウス」は遥かかなただ、、
焦る二人、余裕の『豆ちゃん』
二人「どこ行くんやろ?」
豆「まぁ、何処かには着くやろう」
二人「もしかしたら〔マンリー〕と違う・・?」
二人「〔マンリー〕だと、ここからかなり遠いし最悪やわ」
早速〔マンリー〕をガイドブックで調べてみると・・
なかなか素敵なビーチがあるやん!
てっもう夜やし、そんなのんきなことを言っている場合じゃない。。
もしこのフェリーが最終便で〔マンリー〕で停泊したらホテルまで帰れんがな。。
しかも明日の早朝にはホテル出ないと〔日本〕に帰れんわぁ。。
第30話「二人ときどき三人」編
- 2008/07/08(火) 18:19:15
これでお土産はOKっと。
さぁ、フェリーに乗るぜぃ!
フェリーは「サーキュラーキー」から出ます。
「サーキュラーキー」の桟橋は2から6の番号が付いていて行き先が異なるので気をつけなくちゃ。
『豆ちゃん』は全く分からないので二人にお任せよ。
二人とも〔シドニー〕には2年近くいるので任せて安心やわ〜〜
相談している二人。。
行き先は・・「ダーリン・ハーバー」に決定!
ここだと降りてもすぐ電車の駅もあり、ホテルまで帰るのに便利な訳よ。
電光掲示板で出航時間を調べる二人。。
第29話「おやじのは大きい(禁18歳未満)」編
- 2008/06/30(月) 18:20:05
「minus5゜」を後に次は『豆ちゃん』の願いで船に乗ろう!ってことでフェリー乗り場へGo!!
とっ言ってもここから近いからね。
歩いて行けちゃう!
その前に近くにあったお店でお土産を買おう。
なんと入ったお店の名前は「秋葉原」
店の主人のおっさんは[オーストラリア人]やけど「日本語」も話す。
店員には日本人アルバイトもいるやん!!
こうなりゃ〜、話しは早いで〜
第28話「英語なんて簡単に読めるぜぃ」編
- 2008/06/26(木) 19:39:54
あちゃ〜〜
話しが止まったままになってるやん・・
いや〜〜
ここんとこ忙しかったからねぇ。。
ホントは更新を忘れてた(ウソです)
正直に言うと面倒ちっくなってたのですな。。
これからはちょくちょく更新するので許してください。。
話しの内容も忘れてしまってるやろうからぜひ1話から読み直そう(1話からかい!)


